2023年11月やること
・昨年、今年と実が不味く、夏に木が枯れたビッグスパータンの撤収 [済]
・ウッドチップと表面の土を軽く回収した上で、ピートモスと鹿沼土の混合土を盛土
・ウッドチップでのマルチング
・剪定
2024年3月にやること
・ブルーベリーの肥料を施肥
・空席地の土を回収し、ピートモスと鹿沼土を投入
・ベッキーブルー(ラビットアイ系)の植付け
・ウッドチップでのマルチング

●宮城県で栽培可能なブルーベリーの有望品種(H31 宮城県
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/res_center/pamphler31-4.html
●宮城県「普及に移す技術」第94号(平成30年度)
ブルーベリーの有望品種
https://www.kankyou-marc.jp/fukyuu/pdf/940304.pdf
●ブルーベリーの剪定方法を徹底図解!時期はいつ?夏や冬剪定の仕方は?
https://greensnap.jp/article/9237
『ブルーベリーの実となる花芽はどこにつくのかというと、1年枝にのみつきます。冬ごろになると1年枝の先端に3〜4個花芽がついて、その下に3〜4個葉芽が出るのです。
その後、夏には花芽に果実がつき、葉芽から新梢(新しい枝)が伸びていきます。その次の冬には、果実がみのった結果枝は枯れ、夏に伸びた新梢の先端に花芽がつくというサイクルで、どんどん枝分かれするように茂っていきます』



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